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ふわふわ白い雲
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研 修

第10回 アドバンス研修

日 時

2026年

9月6日(日)16:30~19:00

研修内容

救急医療現場で出会う依存症患者と家族が置かれる関係性を立体的に理解し、

家族造形法を通じて“語られない声”を聴き取る力と、支援者自身の立ち位置・感情を再認識することで、

現場で再現可能な支援の視点と協働の姿勢を育てることを目指します。

申込期間

定員になり次第受付終了

NEW

下記「申し込みはこちら」から該当するチケットをお買い求めください。

各種クレジットカード、携帯キャリア決済、QRコード決済などが使用可能です。

※購入金額、購入チケットの間違いについて、返金はおこないません。必ず確認後に決済してください。

申込方法・決済方法

進 行

トヨタ記念病院 浅野正友輝

当機構ホームページの問合せよりお願いいたします。

問合わせ

会 場

同志社大学今出川キャンパス良心館2階教室   

※日本保健医療社会福祉学会第36回大会(於同志社大学今出川キャンパス)2日目終了後、

同会場にて開催されます)

テーマ

家族造形法ワークショップ

―救急医療現場でソーシャルワーカーが直面する場面を用いて当事者や家族の声を聴く―

今年度のアドバンス研修は、救急医療×依存症×ヤングケアラーをテーマに、二回開催致します。

第10回は対面ワークショップ、第11回はオンライン研修とし、

どちらも医療ソーシャルワーカーから提供される同一事例を用いて進行します。ワークショップで家族理解を深め、

オンライン研修ではヤングケアラー当事者の声に耳を傾け、事例の世界にさらに理解を深める企画となっています

(第11回アドバンス研修「救急医療現場に潜在する子どもの声を聴く」は2027年3月を予定しています)。

当事者・家族の「声にならない声」を聴き取る力を高める

・支援者の感情理解が深まり、支援の質を安定させる

・ヤングケアラーの負担を早期に察知し、適切な支援につなげる視点が育つ

・救急医療における依存症支援の“再現可能な実践知”が身につく

・多職種協働のための関係調整力が向上する

到達目標

開催方法

対面(定員先着30名)

10ポイント付与(研修ポイント)

※9月5日・6日開催の日本保健医療社会福祉学会京都大会に参加される方は

 さらに15ポイント付与(学会ポイント)

 受講証の発行は致しません。事務局で名簿管理致しますが、

 各自で参加したことを記録しておいてください。

 更新時に参加研修名の記載が必要となります。

更新ポイント

講 義

山城こども家庭センターだいわ  早樫一男先生

国立病院機構名古屋医療センター 瀬口理恵先生(事例提供)

受付確認 メールについて

領収証について

当機構から受付確認メールはお送りしておりません。

資料は、当日配布します。

当機構は現在任意団体のため、インボイス登録業者ではないことから、インボイス対応の領収証の発行はできません。

オンライン決済後にダウンロードファイルに通常の領収証が添付されていますので、そちらをご利用ください。

ESW認定者  ーーーーーーーーーーー  ¥2,000

更新延長願い提出者・ 一般の方  ーー  ¥4,000

受講料金

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